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【塾の教材って何が違う?】塾と市販の教材の違いを説明【KATEKYO 長野】

「塾の教材ってどんなもの?市販の教材と違う?【解説①中学生版】」をKATEKYOチャンネルにてアップいたしました。

 

 

 

塾で教材を用意する目的とは?

集団授業でも個別授業でも、塾では専用の教材を購入しなければいけません。

先生の目線に立つと、様々な生徒を教える上では、決められた教材に沿ってまとめて教えられるほうが効率的なためです。

1対2や1対3の個別指導でも同様に、塾専用の教材が用意されていることが多いです。

 

ただ、マンツーマンの良いところは、生徒一人ひとりに合わせた授業が行える点です。

 

・ゆっくりでもいいからしっかり理解して進めたい

・基礎からやり直したいから前の学年に遡って教えて欲しい

・点数を効率よくとるコツを教えて欲しい

・志望校とのギャップが大きいのでテンポ良く進めて欲しい

など生徒の課題は様々です。

そのため、KATEKYOでは塾専用の教材を用意せず、生徒に合わせて教材を使用しております。

 

書店に行っても何を買えばいいか分からない、という悩みをお抱えの方はぜひKATEKYOにご相談ください。

 

また、その他

・教材のタイプ、標準型と準拠型の違いとは

・標準型の種類別の解説

・テキストの選び方のコツとは

など動画でご説明しています。

 

お電話でのお問合せ 

KATEKYO学院 

長野県家庭教師協会 

【受付時間:13:00~21:00】

0120-00-1111

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